おはようございます。
最近直ぐ寝落ちするまるこです。
まぁ、寝落ちしてもソロプレイなので誰にも影響を与えませんけど。
昨日はパート1ということで、Pub56には特に関係のない不調和テイマーを紹介しました。
今日はパート2ということで、Pub56に関係するヴァンプ武士盾について紹介します。
ちまたでも話題にあがっていますが、今回のPubの目玉に次のような節があります。
3. パブリッシュ56で、スキル上昇アイテムと変身呪文についての変更はありますか?
正確に数を数えたわけではありませんが、この件についてはよくお問い合わせをいただいています。現在、スキルを上昇させるアイテムを装備した状態で、ヴァンパイリックエンブレイス(Vampiric Embrace)などの変身系の呪文を使用してからそれらのアイテムを外すと、変身状態を維持できるというものです。
この点はパブリッシュ56で次のように変更されます。
スキルが、(装備中のアイテムを外したり、ソウルストーンを使用したり、テストセンターでset skillコマンドを実行するなどして)変身系の呪文を使用できる値を下回った場合、変身が解除されて元の姿へ戻るというわけです。この変更には、Necromancy [霊媒]スキルで使用できる変身呪文だけでなく、Magery [魔術]スキル(Polymorph)や、Ninjitsu [忍術]スキル(Animal Form)、Spellweaving [織呪]スキル(Reaper Form)などの多くの変身呪文も含まれます。
<10/3付け ファイブオンフライデーより>
つまりは、霊媒スキル35にプラスして、ネクロ腕+20、アクセ+15+15、ネクロ本+10、ネクロタリス+5を装備することで一時的にスキルを99以上にし、ヴァンパイリックエンブレイスを唱えてヴァンプ化する。
というヴァンプ武士盾(通称白豚)の常套手段が出来なくなるということです。
これまでは白豚と言うと
武器・戦術・解剖・武士・受け流し:伝説、霊媒:35〜40、騎士道:残りという構成がテンプレートになっていたと思います。
私の構成はこれのレジ入りタイプで、
剣術・戦術・武士・受け流し・レジ:伝説、霊媒:35、騎士道:85という構成でした。
しかし、今回のPub56で霊媒を35→99以上にしないとダメになるので、その分他を削らなければならないわけです。
私は、まだ変更自体はしていませんが、他ブロガーの方の予定構成等々を拝見しながら次の構成にしようかと思っています。
剣術・戦術・武士・レジ:伝説、受け流し:60、霊媒:100、騎士:80 です。
解剖は元々入れていませんので、与ダメはあまり変わらないかな?
ただ、受け流しが下がったことで、回避率が下がるでしょう。
イベーションの常時使用が出来ない現仕様の中でどのくらい影響してくるのか、最近実践投入していない私にはわかりません。
他ブロガーの方の意見では元々レジを抜いた構成がほとんどだったり、回避率は下げずに与ダメが下がるようにしている方など様々ですので、これからもいろいろ情報は集めてみようかとおもいますが。
あと、霊媒スキルアップがついたアクセを身につけるという方法もあるようですが、これについては、
スキルが下がった瞬間に変身が解除する。という仕様の場合サーバー越えをするたびに変身が解かれてしまいそうなので、危険な様です。
だったら、戦術や解剖などの変身とは関係の無いスキルをブーストして、霊媒はリアル値で99以上にした方が安全でしょう。
というわけで、パート2はこれにて終了。
まだまだ煮詰める要素が多いものなので、変わっていくかも知れませんが、あくまで今の予定ということで。
次回は、ころころとスキル構成が変わり続ける弓師のお話。
最近直ぐ寝落ちするまるこです。
まぁ、寝落ちしてもソロプレイなので誰にも影響を与えませんけど。
昨日はパート1ということで、Pub56には特に関係のない不調和テイマーを紹介しました。
今日はパート2ということで、Pub56に関係するヴァンプ武士盾について紹介します。
ちまたでも話題にあがっていますが、今回のPubの目玉に次のような節があります。
3. パブリッシュ56で、スキル上昇アイテムと変身呪文についての変更はありますか?
正確に数を数えたわけではありませんが、この件についてはよくお問い合わせをいただいています。現在、スキルを上昇させるアイテムを装備した状態で、ヴァンパイリックエンブレイス(Vampiric Embrace)などの変身系の呪文を使用してからそれらのアイテムを外すと、変身状態を維持できるというものです。
この点はパブリッシュ56で次のように変更されます。
スキルが、(装備中のアイテムを外したり、ソウルストーンを使用したり、テストセンターでset skillコマンドを実行するなどして)変身系の呪文を使用できる値を下回った場合、変身が解除されて元の姿へ戻るというわけです。この変更には、Necromancy [霊媒]スキルで使用できる変身呪文だけでなく、Magery [魔術]スキル(Polymorph)や、Ninjitsu [忍術]スキル(Animal Form)、Spellweaving [織呪]スキル(Reaper Form)などの多くの変身呪文も含まれます。
<10/3付け ファイブオンフライデーより>
つまりは、霊媒スキル35にプラスして、ネクロ腕+20、アクセ+15+15、ネクロ本+10、ネクロタリス+5を装備することで一時的にスキルを99以上にし、ヴァンパイリックエンブレイスを唱えてヴァンプ化する。
というヴァンプ武士盾(通称白豚)の常套手段が出来なくなるということです。
これまでは白豚と言うと
武器・戦術・解剖・武士・受け流し:伝説、霊媒:35〜40、騎士道:残りという構成がテンプレートになっていたと思います。
私の構成はこれのレジ入りタイプで、
剣術・戦術・武士・受け流し・レジ:伝説、霊媒:35、騎士道:85という構成でした。
しかし、今回のPub56で霊媒を35→99以上にしないとダメになるので、その分他を削らなければならないわけです。
私は、まだ変更自体はしていませんが、他ブロガーの方の予定構成等々を拝見しながら次の構成にしようかと思っています。
剣術・戦術・武士・レジ:伝説、受け流し:60、霊媒:100、騎士:80 です。
解剖は元々入れていませんので、与ダメはあまり変わらないかな?
ただ、受け流しが下がったことで、回避率が下がるでしょう。
イベーションの常時使用が出来ない現仕様の中でどのくらい影響してくるのか、最近実践投入していない私にはわかりません。
他ブロガーの方の意見では元々レジを抜いた構成がほとんどだったり、回避率は下げずに与ダメが下がるようにしている方など様々ですので、これからもいろいろ情報は集めてみようかとおもいますが。
あと、霊媒スキルアップがついたアクセを身につけるという方法もあるようですが、これについては、
スキルが下がった瞬間に変身が解除する。という仕様の場合サーバー越えをするたびに変身が解かれてしまいそうなので、危険な様です。
だったら、戦術や解剖などの変身とは関係の無いスキルをブーストして、霊媒はリアル値で99以上にした方が安全でしょう。
というわけで、パート2はこれにて終了。
まだまだ煮詰める要素が多いものなので、変わっていくかも知れませんが、あくまで今の予定ということで。
次回は、ころころとスキル構成が変わり続ける弓師のお話。
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